【きらめく時を感じて】

 

佳山知未さんと出版パーティーでお会いしたのは今年の4月くらいのこと。

そして今日2人でランチをしながらたくさんのお話しをしました。

海の展望を臨む空間でお互いのビジョンを話し合いながら、

この時から何かが始まるのを感じました。

雨模様の中、雲の合間から射し込む光で

遠く水平線が金色に輝いているのは

天から私たちへのメッセージなのでは。

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